• 3月開催!

    「7日間で海外ビジネスを学ぶ」

    「海外でインターンがしたい!」

    「英語を使って働く経験をしたい!」

    「国も違い、文化も違うアフリカの過酷な環境で何か成し遂げたい!」

    「海外で挑戦し、自分の自信をつけたい!」

    「将来は起業したい!」

     

    そんな想いを胸に秘めているあなたへ。

     

    今世界中から注目されるアフリカ・ケニアで

    グローバルビジネスを体感し、新規事業立案までできる

    「GRIT CAMP2019」を開催します!

  • WHAT IS GRIT?

    プログラムのキーワードは ”GRIT”

    GRIT - "やり抜く力"

    近年、アメリカの教育界で重要視されている「グリット」(やり抜く力)とは

    「情熱」と「粘り強さ」をあわせ持ち、ものごとに取り組むこと。

     

    このプログラムを通して、全く新しい環境の中で

    新規事業をどう作るか、それをどう提案するか。

     

    どれだけ成長できるかはあなた次第かもしれません。

    その中で鍵となるのは、「GRIT」(やり抜く力)。

     

     

    photo © Akash Murthy

  • 身に付く力

    このGRIT CAMPでどんな自分になれる?

    ビジネススキル

    ビジネスの見通しを立て、

    ゼロから形にしていく力

    ©Best Picko

    プロジェクト遂行能力

    過酷な環境で、困難なプロジェクトに

    立ち向かい、成し遂げる力

    © Brian Carson

    コミュニケーション能力

    言語もバックグラウンドも異なるメンバーと

    働くためのグローバルなコミュニケーション能力

  • まずはお気軽に

    ご質問・お問い合わせください!


     

    スカイプにてAmoebaX CEO河野より、具体的なプログラム内容、

    参加を通して得られること、参加までのステップ等についてご説明させていただきます。

     

    参加に対する相談事やご質問もぜひお聞かせください。

    ※お申込み後に河野よりSkypeでのアカウント追加の申請を行わせていただきます。

  • アフリカの今

    発展が著しい中国や東南アジア。アフリカは地球上の最後の開拓地「ラスト・フロンティア」とも呼ばれます。

    その中でも毎年100万人のペースで人口が増え続けるケニアは、アフリカの中で最もアツい国の1つ。

     

     

    最近ではFacebookのCEOマーク・ザッカーバーグ氏が訪れたことでも話題になりました。

    今や欧米のベンチャーキャピタルが巨額の投資をしているアフリカの中でも屈指の国です。

  • 今回スタディツアーを開催する AmoebaX社が

    参入している農産業分野は、10年で市場規模が3倍に成長すると予想される注目分野です。

    Photo © Ninara

  • AmoebaX Ltdとは

    ケニア・ナイロビ発のスタートアップ

    創業1年で1,500%成長を達成。

    ケニアの優秀人材を集めた平均年齢24歳の若いエネルギッシュなチーム。

     

    ケニアは公用語が英語なため使用言語は英語ですが、

    多種多様な社員が在籍しています。

     

    AmoebaXのビジョン

    VISION 2027

     アフリカを代表する農業ベンチャー創出企業となる。

      - ベンチマーク対象:Safaricom社

     

     営業利益:10MUSドル

     - 100人の起業家を輩出し、10個の持続可能なサービスを立ち上げる。

    AmoebaXの事業内容

    アフリカの農産業における課題を解決し、持続可能な事業として社会に貢献する。」を会社のミッションとして掲げ、

     

    「農家とストリートベンダーを繋ぎ、相互の利益を適正化したい」

    「消費者に安全で新鮮な青果を提供したい」

     

    これらを叶えるためのプラットフォーム(YasaFi)を提供しています。

    弊社CEO河野がアフリカのスタートアップシーンを紹介するウェブメディア

    「AFTECH」様に取り上げていただきました!

     

    〜前年比1500%成長!ケニアの農産業分野で奮闘する28歳の日本人起業家​〜

  • GRIT CAMPのプログラム内容

    メインは新規事業の立案!

    新規事業の企画から立ち上げまで

    〜一連のビジネススキルを習得〜

    当プログラムでは、そんな急成長中のAmoebaXで新規事業を企画し、立ち上げまでを行ってもらいます。

     

    「現在取り扱っている野菜から、どのように別の品目も展開していくか」

    「自社で農家を経営するには、どう戦略立てて実行するべきか」

    etc...

     

    提案内容はもちろんあなた次第!

    自由な発想の事業提案を楽しみにしています!

    リサーチフェーズ

    〜新規事業の種を集めにいこう〜

    英語によるローカルの方へのヒアリング、農場視察、競合調査、ストリートベンダーへの交渉・販売など。

     

    事業立案に向けて、積極的に現地の人たちにヒアリングをしてみてください!

     

    「ケニアのストリートベンダーたちはどのような課題を抱えているのか」

    「実際に農作物はどのように流通しているのか」

    「そもそもケニアと日本で決定的に異なるものとは何か」

     

    様々なケニアのリアルが見えてくると思います。

    CEOからの中間フィードバック

    〜新規事業の質を高めよう〜

    ケニアでゼロから起業したCEOとの壁打ちフィードバック。

     

    様々な海外ビジネス経験・様々な業界経験を併せ持つCEOとのディスカッションを通して、皆さんのビジネスアイディアをより高次元へ。

     

    「農業 × アプリ」

    「農業 × 人材」

    「農業 × VR」

    「農業 × Fintech」

     

    アイデアは無限大!様々な可能性をビジネス立案のプロと模索しませんか?

  • その他コンテンツの一例

    ケニアで活躍する日本人起業家たちの講演会・座談会

    候補:ドライフルーツ輸出事業、「IT×医療」事業など、20代〜30代の複数人の起業家

    ケニアで起業し活躍する日本人起業家の講演会・座談会を開催。ケニアの起業家の話を直接聞くことができる大変貴重な機会です。Q&Aセッションや交流を通じて、クロスボーダーな起業家のリアルを肌で感じてもらいます。

     

    世界から注目を集めるケニアで戦う起業家に直接会い、その勢い、思考回路、取り組むプロジェクトの面白さを現地でぜひ感じ取ってください。

     

    Photo © ttnk

    新進気鋭の事業家が集まるコワーキングスペースを見学

    ナイロビのスタートアップが生まれる場所を体感

     

    インキュベーション施設としてケニアで最も有名な「i Hub」や「Nairobi Garage」を訪問。

    FacebookのCEOマーク・ザッカーバーグ氏が訪問したことでもi Hubは有名です。

    現在は20社以上が入居しており、新しいビジネスがまさに生まれる場所として東アフリカ中から

    起業家たちが集まっています。

    現地の有名起業家、投資家の特別講演

    海外出身の起業家との交流

     

    日本人だけでなく、現地の起業家・投資家などの方々にもお会いできる貴重な機会を

    提供予定。

     

    交渉中:Pezesha(マイクロファイナンス) CEO Hilda Moraa

     

    Google Kenya CEOやMastercard foundationなどから5億円超を調達した連続起業家。

    現在、東アフリカの起業家の中でも特に注目されている女性起業家。

  • GRIT CAMPプログラム詳細

    あなたが知らないアフリカを体験する7日間!

  • 募集定員

    15名。最小催行人数5名。定員になり次第募集を締め切らせて頂きます。

    募集対象

    大学生、起業を検討されている個人、社会人、個人事業主

    費用

    スタディツアー参加費用
    ※スカイプ面談にて、ツアー詳細をお送りします。
    ※参加費用の他に以下の費用がかかります。ケニアまでの往復航空券、海外旅行保険、ビザ申請費用、スタディツアー参加中の宿泊生活費、食事代

    訪問都市

    ケニア(ナイロビ及び周辺都市)

  • チーム紹介

    河野 邦彦

    CEO/Founder

    大学卒業後、大手上場企業で営業、採用担当者を経て、インドでの語学学校立ち上げに参画。その後、フィリピンのスタートアップYOYO Holdings.にて採用責任者として従事。ベトナム、インドネシア、フィリピンの3カ国での採用業務を行う。 REAPRA LTDから出資を受け、 2017年2月にケニアで起業。(twitter @KKawano5)

     

    --メッセージ----

    今回のプログラムとして弊社で新規事業の立案を行ってもらいます。参加していただく皆さんには、スタートアップで働くとはなんぞやを理解してもらい、どの会社に就職しても活躍できる仕事の仕方(ポータブルスキル)を学んで帰ってほしいなと思っています。

    倉嶋 歩

    COO

    大学卒業後、大手広告代理店の営業として、数多くのキャンペーン・プロモーションに携わる。退職後、オーストラリアでのワーホリを経て、約1年半世界中を放浪。訪問国数は80カ国以上。放浪の旅を終え、2018年11月にAmoebaXにCOOとして参画。

     

     

    --メッセージ----

    私自身、このAmoebaXに入社してから数ヶ月しか経っていませんが、刺激的な毎日の連続です。日本で働いていた際には経験・体験できなかったことが非常に多く、今回のGRIT CAMPが皆さんにとって今後の目標や夢を考える一つのキッカケになれれば、と思います。7日間思いっきりインプットをして、皆さんの個性的なアウトプットを楽しみにしています。

     

    Ngina Kabicho

    General Manager

    オックスフォードブルックス大学を卒業。I.TでのBscの学位、CCNAとACCAの資格、ロンドンの大学でのUscを保持。2017年の創業期から立ち上げメンバーとしてAmoebaXに参画。現在はGMとして会社を支えている。

     

     

    --メッセージ----

    AmoebaXはスタートアップなので、変化のスピードがものすごく早い会社です。参加していただく皆さんには、会社に適応していただくだけではなく、新しい視点からのアイデアを期待しています。お互いに議論を深め、我々のゴールの達成に向けて一緒に取り組めることを楽しみにしています。

    Cindy Godiahr

    Sales Manager

    David Otieno

    Sales Manager

    Solomon Ruihru

    Purchase Manager

  • GRIT CAMP参加確定までの流れ

  • お問い合わせ

    ぜひお気軽にご質問・お問い合わせください!

     

    スカイプにてAmoebaX CEO河野より、具体的なプログラム内容、

    参加を通して得られること、参加までのステップ等についてお話させていただきます。

     

    参加に対する相談事やご質問もぜひお聞かせください。

    ※お申込み後に河野よりSkypeでのアカウント追加の申請を行わせていただきます。
     

  • 過去のAmoebaXのインターン生の声

    泉田 大輝さん

    2018年1月〜2018年4月

    AmoebaXでのインターン時には農家開拓と販売営業を担当しました。
    参画した頃はまだサービスが立ち上がったばかりということもあり、限られたリソースかつ、グローバルメンバーで立ち上げを経験できたことは海外での就職、起業を考えていた自分にとって今後のキャリアを検討する上でとても貴重な経験になりました!

    インターンを経験する前は、今まで自分でプロジェクトを回したことがなかったので、どのようにプロジェクトを進めていけばいいのか全くわからない状態でしたが、自発的に働くメンバーが多かったことから、自分もその中でいい緊張感をもって仕事をすることができました。
    顧客が求めている解決策まで落とし込むことを自分がオーナーシップをもって進めて行くことができるようになり、今後グローバルで働く上で大きな自信をつけることができました

  • FAQ

    よくあるご質問

    Q.アフリカに行くのが初めてなので不安です。

    A.ケニアはネット上では「危ない国」といった情報が多いですが、それがすべてではありません。旅行者が訪問する場所には危ない場所も含まれていますが、現地での生活、仕事場所は安全なエリアとなっています。海外に行く際に基本的に守るべきルール(夜間の外出は控える、高価なものは持ち歩かない、できるだけ一人で出歩かない)を守っていれば基本的にはトラブルに巻き込まれるようなことはありません。

    Q.英語があまりうまく話せないので不安です。

    A.今回のプログラムでは英語のレベルは問いません。公用語が英語なので、現地人との会話や社員とのコミュニケーションは英語になりますが、みんな優しくこちらのペースに合わせて話してくれます。心配無用です。電子辞書やインターネット環境があれば便利でしょう。


    Q.ビジネス経験自体が初めてなので不安です。

    A.ビジネス経験は必要ありません。今回は海外で働く入門としてのプログラムになっています。ビジネスの立ち上げ方、交渉の仕方などからレクチャー致します。現地で学んだことをすぐに実践し、ビジネススキルを学んでいただく形になるので、ビジネス経験は必要ありません。
    Q.PC等の持参は必須でしょうか。

    A.プログラム中は、プレゼン資料の作成や、調査結果集計などにPCを使用します。そのため、各自PCは持参していただきますようお願い致します。貸し出し等は行っておりません。

    Q.ケニアまではどのように行けばよいのでしょうか。

    A.当プログラムは現地集合・現地解散のプログラムになっております。各自、航空券、ビザ、宿泊施設の手配をお願いしております。参加が確定した方には事前準備資料をお送りします。そちらを参考に手続きを行って頂きますのでご安心下さい。プログラム最終日の解散後は各自の計画に沿って行動していただくことになります。(開始前日3/3(日)から最終日朝3/10(日)までのホテル宿泊費はプログラム参加費用に含まれておりません。)

    Q.プログラム参加費用以外にかかる費用の目安を知りたいです。

    A.以下がプログラム参加費用以外にかかる費用の目安になります。
    ●日本-ケニアの往復航空券 約10-15万円。 (経由地によってはもう少し安くなります)

    ケニアでの宿泊滞在費 1泊約2000-5000円。
    現地での生活費 ローカルレストランの場合、1食約100-300円。
    カフェ、各国料理レストラン(イタリアン、中華など)だと、1食約500-1300円ほどかかります。
    移動費 車で30分程の距離で約300-500円。
    黄熱病の予防接種 検疫所で接種することができます。約1万2000円。
    ケニアビザ取得費用 USD50。(約5400円)

    Q.申し込み期限はいつまででしょうか。

    A.申し込み期限は2/15(金)とさせて頂きます。また、当プログラムは募集定員15名となっているため、

    申し込み確定が15名になった段階で募集を締め切らせて頂きます。